Gakken Holdings Co., Ltd. · TSE:9470

Gakken — Q2 FY2015 Earnings Presentation

32 slides from Gakken's earnings presentation, May 27, 2015

  1. Slide 1: 第2四半期決算説明会

    株式会社 学研ホールディングス 第2四半期決算説明会 2015年5月27日 Copyright© 2015 GAKKEN HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved.

  2. Slide 2: 2015年9月期業績、および2ヵ年計画進捗状況ハイライト

    2015年9月期業績、および 2ヵ年計画 「Gakken2016」進捗状況 ハイライト 株式会社学研ホールディングス 代表取締役社長 宮原 博昭 Copyright© 2015 GAKKEN HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved.

  3. Slide 3: 2015年9月期業績ハイライト

    2015年9月期業績ハイライト  売上高: 49,855百万円(前年同期比 +2,760百万円) 2015年9月期  営業利益: 1,260百万円 (同 +731百万円) 第2四半期  当期純利益: △755百万円 (同 △384百万円) 累計業績  第2四半期より㈱文理を連結子会社化  「出版事業」における特別損失計上  売上高: 95,000百万円(前年同期比 +4,866百万円)  営業利益: 1,500百万円 (同 +1,220百万円) 2015年9月期  当期純利益: 300百万円 (同 +269百万円) 通期業績見通し  2015年2月25日に公表した修正業績予想

  4. Slide 4: 2ヵ年計画「Gakken2016」進捗状況

    2ヵ年計画 「Gakken2016」進捗状況 成長軌道に乗せるための事業再構築 《教育コンテンツ&サービスの創造企業へ》  成長期待分野の事業推進  教育ICT: 学校・家庭・塾をつなぐ新たな教育モデル創造  デジタル出版: コンテンツのマルチユースによる 教育ソリューション 多様なメディア展開 事業  グローバル展開: アジア各国の教育事情にあわせた サービス提供  出版事業の選択と集中  教育領域へ経営資源集中  不採算分野事業の縮小 《2015年9月期以降の利益確保と将来成長の実現》 高齢者福祉・ 子育て支援事業  高齢者福祉施設の全国展開  開発案件のグループ内協力体

  5. Slide 5: 教育コンテンツ&サービスの創造企業へ

    《教育コンテンツ&サービスの創造企業へ》 園/学校 日本国内 海外展開 関連商品 家庭 教室・塾 2015/5/28 Page5 Copyright© 2015 GAKKEN HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved.

  6. Slide 6: 第2四半期累計業績概要および通期業績見通し

    第2四半期累計業績概要 および通期業績見通し 株式会社学研ホールディングス 常務取締役 中森 知 Copyright© 2015 GAKKEN HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved.

  7. Slide 7: 2015年9月期第2四半期累計業績

    2015年9月期第2四半期累計業績 (単位:百万円) ‘14年9月期 ‘15年9月期 前期比 前期比 2Q累計 2Q累計 増減額 増減率 売上高 47,095 49,855 +2,760 +5.9% 営業利益 528 1,260 +731 +138.3% 当期純利益 △ 371 △ 755 △384 - ■ 売上高  第2四半期より㈱文理を連結子会社化  「出版事業」における既存事業の減少  「高齢者福祉・子育て支援事業」の増加 ■ 営業利益  ㈱文理の営業利益加算  「教室・塾事業」の運営効率化による利益増加  「高齢者福祉・子育て支援事業」の増収による改善 ■ 当期純利益 

  8. Slide 8: 特別損失計上について

    2015年9月期第2四半期累計業績 特別損失計上について 《出版事業における特別損失計上》  計上金額: 1,048百万円 〈内訳〉 棚卸資産評価損等 931百万円 希望退職に伴う割増金等 116百万円 2015年9月期  計上事由: 第2四半期累計  出版事業の一部廃止 ・学研M文庫 ・一部のムック(歴史、女性実用関係)  希望退職募集の実施  募集人員: 出版事業子会社各社の正社員 若干名  募集期間: 平成27年2月25日〜平成27年3月13日  退職日: 平成27年4月28日 2015年9月期  在庫処分や販売経費の減少などで、前期に対し 下期への インパクト 営業利益

  9. Slide 9: セグメント別業績

    2015年9月期第2四半期累計 セグメント別業績 (単位:百万円) ‘14年9月期 ‘15年9月期 前期比 前期比 セグメント名 項目 2Q累計 2Q累計 増減額 増減率 売上高 38,435 39,190 +754 +2.0% 教育ソリューション事業 営業利益 936 1,339 +403 +43.0% 売上高 13,925 13,948 +23 +0.2% 教室・塾事業 営業利益 645 987 +342 +53.0% 売上高 15,313 15,988 +675 +4.4% 出版事業 営業利益 △ 292 △ 321 △28 - 売上高 9,196 9,252 +55 +0.6% 園・学

  10. Slide 10: セグメント別業績《売上高》

    セグメント別業績 《売上高》 (単位:百万円) 売上高 売上高 ※( )内は前年同期比 50,000 47,095百万円 49,855百万円 ■ 教室・塾 (+23) 3,792  「学研教室」事業:生徒数微減 3,829  進学塾事業:顧客単価アップ等による増加 6,872 4,829 40,000 ■ 出版 (+675) 9,196 9,252  不採算分野の事業見直しに伴う送品減少  児童向け読み物等の販売部数伸び悩み 30,000 (既存事業売上高: △2,146)  ㈱文理の連結子会社化による増加(+2,821) 15,988 ■ 園・学校 (+55) 15,313 20,

  11. Slide 11: セグメント別業績《営業利益》

    セグメント別業績 《営業利益》 (単位:百万円) 2,000 営業利益 ※( )内は前年同期比 52 1,260百万円 ■ 教室・塾 (+342) 17  教室運営の効率化、募集費・販促費等の適正化 営業利益 によるコスト減 528百万円 673 ■ 出版 (△28) 1,000 584  既存事業は減収・不採算事業の在庫整理などで 減益 (△757)  ㈱文理の業績加算により損失減少 (+729) 987 645 ■ 園・学校 (+89)  小学校保健体育分野での教科書指導書の売上 0 増による増益 △292 △321 ■ 高齢者福祉・子育て支援 (+286) △132 △419 

  12. Slide 12: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 (単位:百万円) ■現預金: △2,542百万円 '14/9月末 '15/3月末 増減 増減率 ※連結キャッシュフロー計算書参照 ■売掛債権: +7,007百万円 流動資産 46,648 51,300 +4,652 10.0% ■有形固定資産: +5,640百万円 固定資産 27,851 35,593 +7,742 27.8% ・サ高住開設による増加 ■投資その他の資産: +1,457百万円 資産合計 74,499 86,894 +12,394 16.6% ■買掛債務: +2,356百万円 流動負債 21,129 30,063 +8,934 42.3% ■短期借入金: +3,7

  13. Slide 13: 連結キャッシュフロー計算書

    連結キャッシュフロー計算書 (単位:百万円) '15年9月期 2Q累計 営業活動によるキャッシュ・フロー △ 608 税金等調整前当期純利益 212 減価償却費、のれん償却額 786 引当金増減 795 ■㈱文理の連結子会社化 売上債権の増減額 △ 5,911 ■園・学校事業の新年度需要 たな卸資産の増減額 1,370 仕入債務の増減額 1,409 法人税等の支払額 △ 294 その他 1,022 投資活動によるキャッシュ・フロー △ 5,235 ■サ高住取得 有形・無形固定資産の取得・売却 △ 5,346 投資有価証券の取得・売却 499 その他 △ 388 財務活動によるキャッシュ・フロー

  14. Slide 14: 2015年9月期通期業績見通し

    2015年9月期通期業績見通し (単位:百万円) ‘14年 ‘15年9月期 前期比 前期比 9月期 2月25日 2/25対比 期首計画 見通し 増減額 増減率 実績 修正計画 増減額 売上高 90,134 93,000 95,000 95,000 - +4,866 5.4% 営業利益 280 1,500 1,500 1,500 - +1,220 435.7% 当期純利益 31 700 300 300 - +269 867.7% ◎ 2015年2月25日に公表した修正業績予想から変更無し  売上高  営業利益 ※( )内は前年同期比  ㈱文理の連結子会社化による増加(+3,500)  ㈱

  15. Slide 15: 出版事業の今後の展開について

    出版事業の 今後の展開について 株式会社学研出版ホールディングス 代表取締役社長 碇 秀行 Copyright© 2015 GAKKEN HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved.

  16. Slide 16: 出版グループの方向性

    出版グループの方向性  不採算分野を縮小し、経営資源を教育分野にシフト 出版事業  不採算事業の縮小: 文庫・ムックの一部廃止、特別損失の計上  主力事業の強化: 教育分野(学習参考書や児童書)に注力  既存出版事業以外の収益モデルの確立 出版PLUS  電子出版の拡大: 学習参考書・児童書分野拡充 事業  受託事業の強化: 自治体・企業向け教育サービス事業増強  新規事業の立ち上げ: シニア層対象事業、語学関連事業など  上記を実現するためのスピードと効率を重視した組織作り 組織再編  2015年3月 ㈱文理をグループ化  2015年10月 出版グループ内の組織統合 20

  17. Slide 17: 主力事業の現状と方向性

    主力事業の現状と方向性 ■ 現状  小中学参は㈱文理のグループ化もあり、トップシェアを堅持  辞典もキャラクタ-もののヒットにより好調 ■ 方向性 学習参考書  ICT・語学を切り口とした新サービスを本格展開  動画やアプリとリアルを組み合わせた新しい学習スタイルを提案  ICT準拠教材開発と塾販売強化  高校学参のシェア拡大と新サービス  語学事業の本格スタート ■ 現状  「アナ雪」「妖怪ウォッチ」のヒットによる一時的なマイナス影響  図鑑市場における競争激化  読み物市場でのヒットシリーズ開発中の踊り場 児童書 ■方向性  知育・読み物・図鑑という児童書3大ジャンル

  18. Slide 18: 組織再編

    組織再編 2015年3月 ■ 希望退職者募集の実施 2015年9月末まで ■ 出版から他セグメントへの配転 2015年10月予定 ■ 出版セグメント内の3社統合 経営課題解決にスケールメリットで対応するため  管理部門・管理職層の効率化  出版PLUS事業推進部門の強化  編集部門の最適化  編集と営業の製販一体化 2015/5/28 Page18 Copyright© 2015 GAKKEN HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved.

  19. Slide 19: 高齢者福祉・子育て支援事業の今後の展開について

    高齢者福祉・子育て支援事業の 今後の展開について 株式会社学研ココファンホールディングス 代表取締役社長 小早川 仁 Copyright© 2015 GAKKEN HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved.

  20. Slide 20: 2015年9月期第2四半期累計業績

    2015年9月期第2四半期累計業績 (単位:百万円) 売上高 営業利益 '14年9月期 '15年9月期 '14年9月期 '15年9月期 前期比増減 前期比増減 2Q累計 2Q累計 2Q累計 2Q累計 高齢者福祉事業 4,226 6,063 +1,836 △346 △73 +273 子育て支援事業 602 809 +206 △72 △59 +12 合計 4,829 6,872 +2,042 △419 △132 +286 《高齢者福祉事業》 《子育て支援事業》  ココファン首都圏※  充足率は堅調に推移 ※ココファン大阪・岡山の 入居率は前年同期比で改善 施設を除く  園数増による保育士等

  21. Slide 21: 2015年9月期下期以降の取り組み

    2015年9月期下期以降の取り組み ココファン大阪・岡山 ◎稼働率引き上げ・運営体制の強化 営業人員の投入 料金体系の見直し 高齢者福祉 スタッフ体制の強化 事業 ココファン首都圏 ◎収益性の更なる向上 個店管理の徹底による入居率向上 訪問介護サービスの強化 デイサービス事業の促進 人材確保への対応 保育士等の確保 子育て支援 社宅の導入 事業 保育園のサービス向上 研修体制の強化 2015/5/28 Page21 Copyright© 2015 GAKKEN HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved.

  22. Slide 22: 2015年9月期通期業績見通し

    2015年9月期通期業績見通し (単位:百万円) 《売上高》 《営業利益》 400 16,000 営業利益(全体) 売上高(全体) 14,500 営業利益(うち高齢者福祉事業) 300 売上高(うち高齢者福祉事業) 300 278 14,000 営業利益(うち子育て支援事業) 売上高(うち子育て支援事業) 12,543 200 12,000 10,504 100 10,000 9,057 22 8,000 0 △20 6,000 △100 4,000 △200 1,957 2,000 1,447 △300 △298 △319 0 △400 2014年9月期 2015年9月期 2014年9月期

  23. Slide 23: 補足資料

    補足資料 Copyright© 2015 GAKKEN HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved.

  24. Slide 24: 出版業界状況 出版物売上高の推移

    (1)出版業界状況 出版物売上高の推移 2014年の出版物販売金額は1兆6065億円。ピーク時の60%に ※出典/出版科学研究所「2015年版出版指標年報」 30,000 1996年は 雑誌のピーク 書籍のピーク 雑誌8520億円 2兆6564億円 1兆5644億円 1兆931億円 書籍7544億円 25,000 雑誌 書籍 20,000 15,000 10,000 5,000 0 2015/5/28 Page24 Copyright© 2015 GAKKEN HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved.

  25. Slide 25: 出版業界状況 媒体別広告費の推移

    (1)出版業界状況 媒体別広告費の推移 2014年の雑誌広告費は2500億円。2005年のほぼ半分 ※出典/電通総研「日本の広告費2014年」 25,000 リーマン ショック 20,000 15,000 ネットが新聞を抜く テレビ ネットが雑誌を抜く インターネット 新聞 雑誌 10,000 ラジオ 5,000 0 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015/5/28 Page25 Copyright© 2015 GAKKEN HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved.

  26. Slide 26: 出版業界状況 国内電子出版売上高の推移

    (1)出版業界状況 国内電子出版売上高の推移 2013年に1000億円突破。2018年3340億円、2020年には4000億円超? ※2014年6月のインプレス総合研究所データによる。2014年以降は予測 4,000 3,500 3,000 2,500 2,000 電子雑誌 電子書籍 1,500 1,000 500 0 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2015/5/28 Page26 Copyright© 2015 GAKKEN HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved.

  27. Slide 27: 高齢者福祉・子育て支援事業 事業展開の状況

    (2)高齢者福祉・子育て支援事業 事業展開の状況 開設実績 ‘14年9月期 ‘15年9月期上期 ‘15年9月期上期(累計) 開設拠点数 計画 実績 計画 実績 計画 実績 高齢者住宅 10 9 6 8 86 87 保育施設 8 5 0 0 24 21 ‘15年9月期上期の地域別開設状況 開設数 開設地域 高齢者施設 大阪府 (5) 岡山県(2) 愛媛県(1) 《計8拠点》 保育施設 (全て2015年4月に開設予定) ‘15年9月期通期の地域別開設予定 開設数 開設地域 大阪府 (5) 岡山県(2) 愛媛県(1) 千葉県(1) 神奈川県(1) 東京都(2) 高齢者施設 《計12拠点》 保育施設

  28. Slide 28: 高齢者住宅(ココファン)入居率の状況①

    (2)高齢者福祉・子育て支援事業 高齢者住宅(ココファン)入居率の状況① ココファン開業期間別入居率実績 (全体) 100% 90% 80% 70% 60% '15年3月末計画 50% '15年3月末実績 ’15年3月末 入居率計画 82% '15年9月末計画 40% 入居率実績 77% 30% 20% ’15年9月末 入居率計画 90% 10% 0% 開業12ヶ月未満 開業12ヶ月以上24ヶ月未満 開業24ヶ月以上 (’15年3月末実績 15ヶ所) (’15年3月末実績 10ヶ所) (’15年3月末実績 28ヶ所) (’15年9月末計画 14ヶ所) (’15年9月末計画 9ヶ所) (’15年

  29. Slide 29: 高齢者住宅(ココファン)入居率の状況②

    (2)高齢者福祉・子育て支援事業 高齢者住宅(ココファン)入居率の状況② ココファン開業期間別入居率実績 (除くココファン大阪・岡山) 100% 90% 80% 70% 60% '15年3月末計画 50% '15年3月末実績 ’15年3月末 入居率計画 88% '15年9月末計画 40% 入居率実績 85% 30% 20% ’15年9月末 入居率計画 93% 10% 0% 開業12ヶ月未満 開業12ヶ月以上24ヶ月未満 開業24ヶ月以上 (’15年3月末実績 8ヶ所) (’15年3月末実績 10ヶ所) (’15年3月末実績 28ヶ所) (’15年9月末計画 7ヶ所) (’15年9月末計画 9ヶ

  30. Slide 30: 子育て支援施設充足率の状況

    (2)高齢者福祉・子育て支援事業 子育て支援施設充足率の状況 ココファン・ナーサリー開業期間別 定員充足率実績 100% 90% 80% 70% 60% '15年3月末計画 50% '15年3月末実績 '15年9月末計画 40% ’15年3月末 充足率計画 84% 充足率実績 85% 30% 20% ’15年9月末 充足率計画 82% 10% 0% 開業12ヶ月未満 開業12ヶ月以上24ヶ月未満 開業24ヶ月以上 (’15年3月末実績 5ヶ所) (’15年3月末実績 7ヶ所) (’15年3月末実績 9ヶ所) (’15年9月末計画 10ヶ所) (’15年9月末計画 5ヶ所) (’15年9月末計画

  31. Slide 31: 入居率・充足率の状況(2015年3月末)

    (2)高齢者福祉・子育て支援事業 入居率・充足率の状況(2015年3月末) '14年9月末 '15年3月末 '15年9月末 計画 実績 計画 実績 計画 総戸数 3,287 3,210 3,271 3,271 3,456 高齢者福祉事業 (除く西日本エリア承継 入居数 2,771 2,616 2,883 2,800 3,179 7施設) 入居率 84% 81% 88% 86% 92% 総戸数 4,086 4,086 4,271 高齢者福祉事業 入居数 3,364 3,318 3,824 入居率 82% 81% 90% 定員数 1,580 1,389 1,389 1,389 1,935 子育て支

  32. Slide 32: 開設推移及び予定

    (2)高齢者福祉・子育て支援事業 開設推移及び予定 (拠点) 152 160 140 高齢者向け住宅 他 子育て支援施設 122 120 100 86 111 100 80 62 91 79 60 70 40 54 18 12 41 20 31 14 21 10 16 4 8 2 0 2010年9月期 2011年9月期 2012年9月期 2013年9月期 2014年9月期 2015年9月期 2016年9月期 2015/5/28 Page32 Copyright© 2015 GAKKEN HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved.

Gakken Holdings — Q2 FY2015 Earnings Presentation on 6ix