Slide 1: 2022年3月期 第2四半期累計期間 決算説明資料
2022年3月期 第2四半期累計期間 決算説明資料 2021年11月18日 0
Slide 2: F UF YDS, RREDK
4 [$1777 F UF YDS, RREDK 35 Sse 1. $20+RRAORE
Slide 3: 2021年9月2Q累計 連結決算の概要
1. 2021年9月2Q累計 連結決算の概要 (単位:百万円) 2021/9 2020/9 前期比 2021/9 増減額 予想比 (実績) (実績) 増減率 (当初予想) (実績-予想) 増減率 売上高 54,937 47,672 15.2% 53,500 1,437 2.7% 営業利益 2,166 85 - 1,300 866 66.7% 経常利益 2,410 171 - 1,350 1,060 78.6% 親会社株主 に帰属する 1,552 △142 - 830 722 87.0% 四半期純利益 1株当たり 四半期純利益 42.07円 △3.87円 - 22.50円 - - *当初予想:2
Slide 4: 連結損益の状況① 売上高・売上総利益
2.連結損益の状況① 売上高・売上総利益 【増減額(率)】 【主な増減要因】 (単位:億円) 549.3 ●システムキッチン +55.2億円 売上高 ●システムバスルーム +5.0億円 476.7 ●洗面化粧台 +0.9億円 +72.6億円 他 316.3 360.0 ●増収による増 +48.2億円 (66.3) (65.5) 売上原価 ●売上原価率ダウンによる減 △4.5億円 +43.7億円 ●ラクエラ原価率アップ +0.25 point ●システムバスルーム原価率ダウン △0.08 point 売上原価率 ●原材料値上げ +0.19 point ●その他機種構成差等 △1.16 poin
Slide 5: 連結損益の状況② 販管費・営業利益
2.連結損益の状況② 販管費・営業利益 (単位:億円) 【増減額(率)】 189.3 売上総利益 【主な増減要因】 160.4 +28.9億円 ●販売費 △0.7億円 ●物流費 +3.2億円 販管費 ●人件費 +3.6億円 159.5 167.6 +8.1億円 ●一般管理費 +2.0億円 (33.5) (30.5) ●販売費 △0.4 point ●物流費 △0.2 point 販管費率 ●人件費 △1.3 point △3.0% ●一般管理費 △1.1 point (4.0) (0.2) 21.6 0.8 ●売上総利益増 +28.9億円 営業利益 ●販管費増 △8.1億円 -80 0 +20
Slide 6: 売上構成① 部門別(連結)
3.売上構成① 部門別(連結) 厨房部門 浴槽・洗面部門 その他 【2021/9】 (百万円) 120,000 112,500 その他 6.2% 104,185 7,016 浴槽・洗面 6.7% 6.2% 部門 14.2% 100,000 7,013 厨房部門 16,197 14.4% 14,816 79.6% 14.2% 80,000 54,937 60,000 47,672 3,422 3,265 7,766 89,287 【 2020/9 】 7,160 82,356 40,000 79.1% 79.4% その他 6.9% 43,748 浴槽・洗面 20,000 37,247 部門 15
Slide 7: 売上構成② 販売ルート別(単体)
3.売上構成② 販売ルート別(単体) 直需(マンション) 【通期ベース】 ハウスメーカー 5.7% 一般ルート(工務店・リフォーム) 4.9% 5.1% 14.6% 14.5% 14.7% 【上半期ベース】 4.6% 2.8% 3.9% 79.7% 14.9% 80.4% 14.5% 80.4% 14.6% 81.5% 80.5% 82.7% 0 2022/3 2021/3 0 2020/3 (当通期見込み) 2021/9 2020/9 2019/9 (当2Q累計) 6
Slide 8: 連結貸借対照表の概要①
4.連結貸借対照表の概要① (単位:億円) 【増減額】 【主な増減要因】 【資産の部】 810.6 839.4 850.2 ●流動資産 +7.3億円 総資産 ●固定資産 +3.5億円 +10.8億円 現金及び預金 ●現金及び預金 +0.7億円 489.2 流 448.7 483.4 受取手形及び売掛金 ●受取手形及び売掛金 +8.1億円 動 資 電子記録債権 ●電子記録債権 △3.0億円 産 +5.8億円 たな卸資産 ●商品及び製品 +0.4億円 32.2 28.3 28.7 20.1 19.7 20.8 +0.4億円 その他の流動資産 309.6 307.9 311.5 +1.1億円 ●有形
Slide 9: 連結貸借対照表の概要②
4.連結貸借対照表の概要② (単位:億円) 【負債・純資産の部】 【増減額】 【主な増減要因】 839.4 850.2 810.6 ●買掛金 +2.9億円 ●1年内返済短期借入金 △5.6億円 252.9 流動負債 ●電子記録債務 +6.9億円 245.8 224.5 ●未払法人税等 +3.3億円 +7.1億円 56.8 78.9 65.9 固定負債 ●長期借入金 △9.9億円 △9.1億円 ●四半期利益 +15.5億円 507.1 527.6 540.4 純資産合計 ●配当金 △3.7億円 +12.8億円 ●有価証券評価差額金 +1.3億円 0 2020/9 2021/3 2021/9 8
Slide 10: 連結キャッシュ・フロー計算書の概要
5.連結キャッシュ・フロー計算書の概要 営業活動CF 投資活動CF 財務活動CF 現金及び現金同等物の中間(期末)残高 (単位:億円) 250.0 223.6 224.3 216.6 (2021/3) +0.7 200.0 期末残高に対して 150.0 100.0 50.0 29.0 20.2 +25.8 3.2 0.0 △ 7.2 △1.5 △ 8.7 △ 20.2 △40.4 △ 50.0 2020/9 2021/9 9
Slide 11: 設備投資等の状況(連結)
6.設備投資等の状況(連結) 研究開発費 設備投資額 減価償却費 (億円) 48.7 【2022年3月期の主な設備投資の内容】 40.0 上半期実績 31.8 ①生産関係 8.8億円 29.0 30.0 ②営業関係(ショールーム等) 3.3億円 ③情報関係 6.1億円 20.9 ④その他 1.0億円 20.0 19.2 2 15.6 下半期計画 14.2 ①生産関係 11.3億円 11.0 10.1 9.8 ②営業関係 5.2億円 10.0 5.5 ③情報関係 12.5億円 4.9 ④その他 0.5億円 0.0 2020/9 2021/9 2021/3 2022/3 (当2Q累計) (当通期見
Slide 12: 主要商品の販売実績と当社シェア① システムキッチン
7.主要商品の販売実績と当社シェア① システムキッチンの販売実績 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 1,000 400 1,400 30.0 1,242 1,228 1,218 1,204 1,207 807 805 789 1,200 1,098 25.0 800 748 753 737 727 300 1,000 20.0 600 19.4 19.3 19.7 800 17.8 18.5 233 232 17.4 17.5 220 213 214 200 15.0 210 203 400 600 533 389 10.
Slide 13: 主要商品の販売実績と当社シェア② システムバスルーム
7.主要商品の販売実績と当社シェア② システムバスルームの販売実績 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 数量 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 160 50 1,000 10.0 137 131 122 40 800 757 752 748 762 8.0 117 120 113 113 683 100 33 30 600 6.0 31 29 28 80 27 27 24 362 20 400 4.0 4.1 3.9 3.8 3.6 3.6 3.6 13 40 ◆ 10 200 2.0 54 当2Q累計 0 0 0 0.0 16/3 17/3 18/3 19/3
Slide 14: 主要商品の販売実績と当社シェア③ 洗面化粧台
7.主要商品の販売実績と当社シェア③ 洗面化粧台 同商品需要動向と当社シェア (億円) 金額 (千セット) (千セット) 需要量 当社シェア (%) 60 150 2,000 10.0 1,804 1,833 1,844 1,815 1,804 1,688 50 47 47 47 46 45 45 120 1,600 8.0 44 40 1,200 5.8 6.0 96 97 90 90 91 5.7 87 87 30 83 5.0 5.0 832 4.7 4.6 4.8 23 60 800 4.0 20 ◆ 48 30 400 2.0 10 当2Q累計 0 0 0 0.0 16/3 17/3
Slide 15: 2022年3月期 連結業績予想
8.2022年3月期 連結業績予想 (単位:百万円) 2021/3 2022/3 前期比 (実績) (予想) 増減率 売上高 104,185 112,500 +8.0% 営業利益 2,614 3,200 +22.4% 営業利益率 2.5% 2.8% - 経常利益 2,714 3,600 +32.6% 経常利益率 2.6% 3.2% - 親会社株主に帰属 する当期純利益 1,746 2,300 +31.7% 当期純利益率 1.7% 2.0% - 14
Slide 16: F UF YDS, RREDK
4 [$1777 F UF YDS, RREDK 35 Sse TL. BERR (PHS HHO eH)
Slide 17: 「21中計(2021-2023)」の主なポイント
1.「21中計(2021-2023)」 の主なポイント 2021年4月より、新たな中期経営計画を始動しています。 2021年中期経営計画(21中計) 2021-2023 【21中計の主なポイント】 企業理念 「家族の笑顔を創ります」 の実現に向けて、 長期ビジョンを策定 サステナブル経営の方向性を、より明確化 事業を通じた重要課題(ESG・SDGs課題)の解決に 向けた取り組みを進めることを明確化 16
Slide 18: 経営理念:クリナップグループのミッション
2.経営理念 : クリナップグループのミッション クリナップグループは、創業以来「五心」を経営の核とし、事業活動を通じてお客様の 豊かな住まいづくりに貢献してきました。今後も「新たな暮らし価値」を創造・提案し、 企業理念「家族の笑顔を創ります」の実現に向け邁進します。 創業者理念「五心」 一、創業の心 我々は一家一族の精神に則り 喜びも苦しみも頒ち合い 永遠に発展する会社をつくらねばならぬ。 一、親愛の心 親愛の心は家庭・企業・社会の基である。 人との心の繋がりを大切に信頼し 努力しあって生きよ。 一、創意の心 創意・開発は我が社の生命である。 この心を忘れることなく 会社の繁栄をはかり社会に
Slide 19: 長期ビジョン クリナップ サステナブルビジョン 2030
3.長期ビジョン クリナップ サステナブルビジョン 2030(CSV30) 『 人と暮らしの未来を拓く 』 私たちクリナップは、システムキッチンのパイオニア として、新たな食住空間の可能性を広げ、創造し、 世界中のすべての家族から選ばれ続ける企業となります。 ■重点指針 1.キッチンメーカーとして新たな事業領域に挑戦し、安定した収益基盤をつくれている 2.顧客接点の多様化、デジタル化に対応し、より身近で選ばれ続ける存在になっている 3.人財を活性化し、能力を最大限発揮できる職場づくりを実現できている 4.持続可能な社会の実現に貢献できる会社になっている 18
Slide 20: 「21中計」基本方針と戦略
4.「21中計」 基本方針と戦略 21中計の基本方針 クリナップグループの強みを発揮し、「持続的な成長」を実現します 1.既存事業の収益力向上 2.事業領域の拡大 3.成長のための経営基盤強化 戦略1 既存事業の需要開拓、低収益からの転換 ➢ 水まわり3品(キッチン、浴室、洗面)事業での安定した収益確保を目的に、主に、次の点に取り組む ①中高級品の販売力強化、システムバス販売の底上げ、リフォーム需要獲得 ②水まわり3品事業で培ったノウハウを活かした、サービス、物流分野での外販ビジネスの拡大 ③生産変革、CPSを核とした原価低減、間接業務の効率化、利益改善 戦略2 新規事業による新たな顧客の創造
Slide 21: 「21中計」ESG・SDGs課題解決との関係性
5.「21中計」 ESG・SDGs課題解決との関係性 持続的な社会の実現に向けて、 事業を通じ重要課題(ESG・SDGs課題)の解決に取り組む 【非財務目標】 2013年度比温室効果ガス50%削減、社員エンゲージメントを把握し公表 重要課題 課題解決に向けた重点取組 21中計施策との関係性 SDGs項目 製品・サービス等 ➢ 食と住の文化の交点領域に向け新たな商 ・次の各戦略の重点施策 を通じた暮らし価 材やサービス・ソリューションを展開 ・既存需要の需要開拓 値の提供 ➢ 生活者や社会に役立つ価値を提供(健 ・新規事業による新たな顧客 康・省エネ・省資源・節水) の創造 働きやすい職場づ ➢
Slide 22: 「21中計(2021-2023)」数値目標
6.「21中計(2021-2023)」 数値目標 21中計最終年度は、 ●連結売上高1,200億円 ●連結営業利益50億円(同営業利益率4.2%) を目指す 長期ビジョン 21中計 (2030年度目標) 最終年度目標 (単位:億円) 【2020年度比】 1,500 8 売上高 営業利益 営業利益率 1,200 売上高 1,300 1,075 1,100 1,045 1,041 4.2% 30%増 2.5% 販管費率 900 2.3% 700 2 30%以下 営業利益 500 50 300 △ 0.5% 25 26 3.5倍 100 △ 100 △5 -4 2018年度 2019年度 2020年
Slide 23: 「21中計」戦略の進捗状況
7.「21中計」 戦略の進捗状況 戦略1 既存事業の需要開拓、低収益からの転換 ■進捗状況 【システムキッチン 1】 ▶新「STEDIA」登場 【システムキッチン 2】 ▶「ラクエラ」のデザイン性強化 【システムバス】 ▶システムバスルームの強化 【ショールーム/営業政策】 ▶イエナカフェア、オンラインショールームの拡充 22
Slide 24: 新「STEDIA」登場
7.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶新「STEDIA」登場 2022年2月大規模モデルチェンジ あこがれとホンネを両立する、新対面プラン登場! 『デュアルトップ対面』で、がんばらずに実現する憧れの対面キッチン “がんばらなくてもすぐに キレイになる”アイテムがいっぱい 流レールシンク ワイドタイプ型 美コートワークトップ スライドパントリー 23
Slide 25: 「ラクエラ」のデザイン性強化
7.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶「ラクエラ」のデザイン性強化 こだわりのインテリアにベストマッチする扉を充実 扉カラーラインナップ拡充 【今回追加】 【合計】 11色 30色 基本プランの内容刷新 人気機能を標準搭載 ●掃除のしやすい「フラット スリムレンジフード」 ●大型シンク「TGシンク」 (間口82㎝) など 24
Slide 26: システムバスルームの強化
7.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶システムバスルームの強化 「アクリアバス」 「ユアシス」 品質はそのままにアイテムをしぼりこんだ、 人気の内装素材等を コストバランスの良いプラン 「スタイリッシュプラン」登場 モチーフに、新柄を追加 洗面器置きカウンタ ーや、サポートバー を省き、アイテムを 絞りつつ、大流量の シャワー「ZAAVA」 を標準装備 標準シャワーに比べ、温度 が1.5℃高く、シャワー浴に 快適なシャワーヘッド 25
Slide 27: イエナカフェア、オンラインショールームの拡充
7.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶イエナカフェア、オンラインショールームの拡充 “新しい生活様式”に対応したマーケティング施策 ショールーム オンラインショールーム いつでも、 どこからでも 体感! ●新商品の認知拡大と 販売促進を目的 ●CENTRO、STEDIA、 ●クリナップキッチンタウン アクリアバス等の主力商品 「360°バーチャル体感」 を紹介 オープン 26
Slide 28: 戦略2 新規事業による新たな顧客の創造
7.「21中計」 戦略の進捗状況 戦略2 新規事業による新たな顧客の創造 ■進捗状況 【キッチン 1】 ▶富裕層向け高級キッチン事業 【キッチン 2】 ▶新生活提案キッチン「HIROMA」の展開 【海外事業】 ▶海外事業の拡大に向けた取り組み 27
Slide 29: 富裕層向け高級キッチン事業
7.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶富裕層向け高級キッチン事業 海外高級ブランド 国内高級オーダーキッチン イタリア高級 伊 Va l c u c i n e 社 キ ッチン ブランド 共同開発ブランド 世界55国に展開するラグジュアリーブランド。 Valcucine社によるデザイン監修、 革新性、熟練の職人技、アートを取り入れたスタイル、 当社工場でのライセンス生産。 そして世界トップクラスの持続可能な環境配慮。 「納期短縮」、「輸入コスト削減」を可能にし、 世界の富裕層ニーズに応えるプレミアムキッチン 国内高級オーダーキッチン市場のニーズに対応 28
Slide 30: 新生活提案キッチン「HIROMA」の展開
7.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶新生活提案キッチン「HIROMA」の展開 10月4日から 本格販売開始! ●家事の省力化や住宅・LDK空間のコンパクト スタンダードタイプ 化が進む現代において、キッチンの要素を極力 シンプルにし、ダイニングテーブルと融合すること で新しいLDKの在り方や暮らしを提案する、 新たな概念のキッチン ●老舗家具メーカー飛騨産業とのコラボレーション 【2021年11月】オンライン販売も開始 ロータイプ HIROMAオンラインショップ公開 29
Slide 31: 海外事業の拡大に向けた取り組み
7.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶海外事業の拡大に向けた取り組み 新市場の創出に向けて ⚫ アジアを中心にステンレスを 基軸としたキッチン商品の 輸出販売 ⚫ コロナ禍の中、オンライン営 業など効果的な販売政策 を展開 30
Slide 32: 戦略3 ESG/SDGs視点での経営基盤の強化
7.「21中計」 戦略の進捗状況 戦略3 ESG/SDGs視点での経営基盤の強化 ■進捗状況 【気候変動問題への対応】 ▶二酸化炭素排出量削減の取組み 【ESG活動】 ▶ 「サステナビリティレポート」を発行 31
Slide 33: ESG・SDGs課題の解決に取り組む:気候変動への対応
7.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶持続可能な社会の実現に向けて、事業を通じ重要課題 (ESG・SDGs課題)の解決に取り組む 「気候変動への対応」 二酸化炭素排出削減の取り組み 設備の省エネ化 資源循環の取り組み 人工大理石の成型加工に必要な熱源を変更 「森林資源の有効利用に関する学生向け教育」 の一環として、当社取引先でもある福島県いわ 2020年1月にA重油を燃料とする蒸気ボイラーを き市の企業が開設した環境展示室に協賛 高効率のLPG蒸気ボイラーへ更新 CO2排出量の削減へ LPGガスタンク(湯本工場) 蒸気ボイラー(湯本工場) 当社で行っている資源循環活動をパネル展示 32
Slide 34: ESG活動 サステナビリティレポートを発行
7.「21中計」 戦略の進捗状況 ▶持続可能な社会の実現に向けて、事業を通じ重要課題 (ESG・SDGs課題)の解決に取り組む ESG活動 「サステナビリティレポート」を発行 持続可能な社会への取り組みを紹介 33
Slide 35: その他トピックス(スポーツ振興)
8.その他トピックス(スポーツ振興) ▶1992年にレスリング部を創部以来、企業スポーツとして 運営し、日本のレスリング競技の発展に貢献 レスリング部の活動 皆川博恵選手(女子76㎏級)が「東京オリンピック」で5位入賞 【準決勝】 【1回戦】 【3位決定戦】 34
Slide 36: IRお問合せ先
IRお問合せ先 クリナップ株式会社 総務部 総務・IR課 IR担当まで ご連絡ください Tel 03-3894-4771 URL https://cleanup.jp/ お断り事項 本資料は、2022年3月期第2四半期の決算(2021年4月~2021年9月)の業績に関する情報 の提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券への投資を勧誘することを目的と したものではありません。 また、本資料は、2021年11月18日現在のデータに基づいて作成されております。本資料に 記載された意見や予測等は、資料作成時点の当社の判断であり、その情報の正確性、完全 性を保証又は約束するものではなく、また、