Marubun Corporation · TSE:7537
Marubun — H1 FY2014 Earnings Presentation
35 slides from Marubun's earnings presentation, Nov 6, 2013
Slide 1: FY2014 First Half Results Presentation
20144 3 ARB Ss 2 OER a | - hesGU$ TOMER| Fogthe CUSTOMER ; 2013411A _ @ FiszH At (E35 —6 : 7537 Rsk 1a) Copyright © 2002-2013 MARUBUN CORPORATION All Rights Reserved.
Slide 2: Overview of results, strategy and outlook
・2014年3⽉期の上期決算のご報告と事業戦略および今年度の⾒通しについてご 説明いたします。
Slide 3: FY2014 first half results summary
2014463 AF ER ROL (aisle) Sobmlt. 163.318F) (+15.9%) Diu CF NAABE (BCD 1 —) LUSTER AIC PCH KU tesallt XE VU —ICH YF C17. 8% CLATLBR WRSAE CHBAGRRRAR ENE HSODABASHOFAMET 3.4% SAS. 6.548 (+126.7%) DIB ORE AORTA O2.8%i8 iA ASL, 7.915PF] (+210.9%) DiBzt eA ALA AMMO © RH AEO RY OF RMAZS, 6.9 AIBORFIE e@
Slide 4: First half consolidated results highlights
・連結売上⾼は、前年同期に⽐べ15%増の1,193億円になりました。 ・デバイス事業は、前年度に引き続き通信モジュール向けの特定⽤途ICが好調を維 持し、またPCおよび周辺機器向けのメモリーも売り上げが増加しました。 ・⼀⽅、システム事業は、科学機器が減少したものの、試験計測機器で、半導体⾮ 破壊検査装置の増加や持ち分法適⽤会社の⼦会社化により売上が増加しました。 ・販管費は、⼈件費を中⼼に前年同期⽐で2%の削減を図りました。 ・その結果、営業利益は126%増の11億円、経常利益も3倍増の11億円になりま した。 ・上期に経常利益10億円を超えたのは2008年3⽉期以来、6期ぶりとなります。
Slide 5: Device business sales by product
・デバイス事業の売上は、前年同期⽐17%増の1,049億円となりました。 ・メモリーICは、PCおよび周辺機器向けのDRAMやフラッシュメモリーが増加しました。 ・マイクロプロセッサの減少は、国内向けのスマートフォンやOA機器向けの減少によるも のです。 ・特定⽤途ICの⼤幅な増加は、通信モジュール向けの需要増によるものです。
Slide 6: Device sales by application
・⽤途別の動向ですが、通信機器は、通信モジュールやスマートフォン向けが増加しま した。 ・コンピュータ・OAは、PCおよび周辺機器向けが⼤幅に増加しました。 ・⾃動⾞は、ナビゲーションやエンジンコントロール向けが増加しました。 ・以上の結果、売上構成⽐では、通信機器が43%、⺠⽣機器が26%、コンピュータ ・OAが14%、⾃動⾞向けが9 %となっております。
Slide 7: System business sales
・システム事業は、売上は前年同期⽐3%増の144億円となりました。 ・試験計測機器は、スマートフォンやタブレット⽤の電⼦部品検査装置が減少したもの の、半導体⾮破壊検査装置の売上が増加しました。 ・科学機器は、パワー半導体製造⽤の薄膜装置が減少しました。 ・レーザ機器の増加は、光通信コンポーネントの増加によるものです。
Slide 8: Ordinary profit change factors
・経常利益の増減要因についてご説明いたします。 ・売上総利益は、前年同期に⽐べ4億増加し84億円となりました。 ・売上総利益率は、利益率の低い商品が増加したことにより、7.8%から7.1%になり ました。 ・販管費は、⼈員減などにより2億1千万円減少、営業外損益は、持ち分法投資利 益の増加や⽀払利息の減少等により1億3千万円改善しました。 ・以上の結果、経常利益は11億円となりました。
Slide 9: Balance sheet highlights
・貸借対照表の主要科⽬についてご説明いたします。 ・総資産は、前年度末に⽐べ85億円の増加となりました。 ・これは、主に売上債権や現預⾦の増加によるものです。 ・負債につきましては、仕⼊債務の増加により、前年度末に⽐べ66億円増加しました 。
Slide 10: Cash flow
・キャッシュフローの状況ですが、当上期の営業キャッシュフローは、21億円の資⾦の流 ⼊となりました。 ・これは主に、税⾦等調整前四半期純利益と仕⼊債務の増加によるものです。 ・投資キャッシュフローは、1億円の流出となり、この結果、フリーキャッシュフローは20億 円になりました。 ・財務キャッシュフローは、2億円の資⾦の流出となりました。 ・以上の結果、現⾦及び現⾦同等物の期末残⾼は197億円となりました。
Slide 11: Business strategy and priority measures progress
・デバイス事業、システム事業それぞれの事業戦略・重点施策の進捗についてご説明 いたします。
Slide 12: Device business strategy
・デバイス事業は、ご覧の3つの施策に取り組んでおります。 ・「ベースビジネスの拡⼤」では、サプライヤが重視する指標をKPI化し、戦略共有を深 めるとともに、安定成⻑が⾒込まれる⾞載や産業機器向け市場への販売強化と、海 外での拠点展開、サービス拡充に取り組んでおります。 ・「Demand Creation機能の強化」については、新規案件の開発やデザインインの 獲得を加速するため、納期管理などの営業機能とデマンドクリエーション機能を分離し 、技術サポートを⾏うFAEについてもアプリケーション、テクノロジ別に再配置して販売 体制を強化しました。 ・「新規商材の開発推進」では、“基板に搭載される全ての
Slide 13: Expanding base business
・デバイス事業の施策の進捗ですが、まず「ベースビジネスの拡⼤」については、圧倒的 なラインナップを持つアナログICを中⼼に、豊富な商材と⻑年培った技術サポート⼒を もとに顧客ニーズの深耕を進めております。 ・⾞載向けに関しては、ご覧のグラフの通り売上が順調に拡⼤、今後も⼀層の伸⻑が ⾒込める状況にあります。 ・グローバル市場においても、2014年1⽉に丸⽂アローインドネシアを新たに開設し、 現地に進出している⾃動⾞関連メーカーへのサポートを強化する予定です。
Slide 14: Strengthening Demand Creation function
・「Demand Creation機能の強化」については、ご覧の図の様に「Demand Creation」と「FAE」ならびに「アカウント営業」が連携しサポートを展開しております。 ・お客様が開発するアプリケーションごとに最適な商材を組み合わせ、シグナルチェーン 全体を提案、プロジェクトの進捗管理を徹底するとともに、アプリケーション開発を⽀援 するオリジナル評価ボードの製作といった活動を通じて、1案件あたりの採⽤点数の増 加を強⼒に推進しております。
Slide 15: Developing new products
・「新規商材の開発推進」については、OpenSilicon社のASICで⼤型案件が量産 に向け順調に進んでおり、TI社やFreescale社のプロセッサとのインターフェイスに強み を持つQuickLogic社のカスタム製品やIDT社のタイミングデバイスもラインカードに追 加しました。 ・環境ビジネスでは、今年の春、農地を利⽤して太陽光発電を⾏ういわゆる「営農型 発電設備」の設置が認められたのを機に、NexPower社の太陽光パネルに、周辺シ ステムや施⼯・保証等をパッケージ化したサービスの提供を始めました。 ・電⼦部品についても、丸⽂アローで既に取扱い実績のあるMolex社コネクタの国内 販売
Slide 16: System business strategy
・システム事業では、これまでの「マーケットイン」の戦略をさらに⼀歩推し進めて、個々 のお客様のニーズに応じてソリューションやサービスを提供する「カスタマーイン」の思想で 収益性の⼀層の向上とビジネスの安定化を図ることとしました。 ・ご覧の製品分野ごとに、お客様が求める商品の品揃えを増強するとともに、システム インテグレーションやエンジニアリングサービスの強化による差別化に取り組み、お客様と の関係強化を図っております。 ・試験計測・科学機器では、ハイブリッドや電気⾃動⾞向けの組⽴・検査装置ならび に半導体⾮破壊検査システムの販売を推進しております。 ・レーザ・情報機器においては、ネットワーク機
Slide 17: System business first half initiatives
・システム事業における上期の取り組み状況はご覧のとおりです。 ・エンジニアリングサービスを提供する⼦会社のフォーサイトテクノでは、校正能⼒と品質 の国際標準規格である「ISO/IEC17025」の認定を取得、加速度センサの分野で、 国際規格に準拠した校正サービスを実施できる体制が整いました。 ・国内でこの認定を取得している企業はまだ数社しかなく、加速度センサを校正後に 輸出するお客様や、より信頼性の⾼い校正を必要とするお客様から多くの引き合いを いただいております。 ・システムインテグレーションの⾯では、半導体や電⼦部品の不具合検査を⾏うお客 様に対して、⾚外線検査装置とX線CT検査装置を組み
Slide 18: Full-year outlook
・ご説明いたしました事業戦略に基づく今年度通期の⾒通しについてご説明いたしま す。
Slide 19: FY2014 full-year forecast
2014463AR Si PAUYU (ie FAN—2) | 2%) Films. WAVRALESZSHRAA (+14.9%) . WHAAIPARLEA7SIBA (+12 OBI FAAa OFA ABK REL ILE RRICP AE ICOM AAD CLATLBR NFO) \O—HANSEAERREORMYeRAO BRAZIL. MAURALES.O(BAA (+17.0%) . XTRAMPARLEI.5IAY (+ 4.5%) Oise iA www.marubun.co,jp ER FSS, SRURALES. SIRF (+34.0%) . SERAPIPARLE
Slide 20: Revised full-year forecast
・通期の業績予想につきましては、5⽉8⽇に発表した予想値を上⽅修正いたしまし た。 ・売上⾼は期初予想に⽐べて12%増、275億円の増収となる⾒込みです。 ・これは主に、通信モジュール向けの特定⽤途ICやメモリーICが好調に推移しているこ とによるものです。 ・売上総利益率は低下を⾒込むものの、売上増に伴って営業利益、経常利益とも期 初予想を上回る⾒通しです。 ・前年度⽐で⾒ますと、連結売上⾼は14%増の2,530億円、営業利益は17%増 の35億円となる⾒通しです。 ・経常利益も34%増の33億円と、5期連続の増益となる⾒込みです。
Slide 21: Device business sales forecast
・事業セグメント別の売上⾒通しについてですが、デバイス事業では、前年度に⽐べ 275億円増の2,148億円を予想しております。 ・メモリーICは、PCおよび周辺機器向けのDRAMやフラッシュメモリーの増加を⾒込ん でおります。 ・特定⽤途ICは、通信モジュール向けの⼤幅な増加を⾒込んでおります。 ・⼀般部品では、TV向け液晶パネルやスマートフォン向けのプリント基板が増加する ⾒通しです。
Slide 22: System business sales forecast
・システム事業については、前年度に⽐べて52億円増の382億円の売上を⾒込んで おります。 ・試験計測機器は、持分法適⽤会社の⼦会社化による増加分20億円を含め、34 億円の増収となる⾒込みです。 ・科学機器は、パワー半導体製造⽤薄膜装置の減少を⾒込んでおります。 ・医⽤機器は、⼈⼯透析⽤機材や画像診断装置などの⼤型医⽤機器の増加を⾒ 込んでおります。
Slide 23: Ordinary profit forecast change factors
・経常利益の増減要因についてはご覧のとおりです。 ・売上総利益については、前年度より4億円の増加を⾒込んでおります。 ・販管費は、⼈件費が減少する⼀⽅で、⼦会社増加による経費増を⾒込み、前年 度並みとなる⾒通しです。 ・営業外損益では、⽀払利息の減少等で前年度より3億円の改善を⾒込んでおりま す。 ・以上の結果、前年度より8億円増の33億円の経常利益を予想しております。
Slide 24: Dividend forecast
・ご説明した業績⾒通しにより、株主の皆様への利益還元については、配当⾦は期 初予想に⽐べて1円増配し、年16円を予定しております。
Slide 25: Vision for the Marubun Group
・最後に、私が⽬指す丸⽂グループの姿についてお話しいたします。 ・ここ数年の景気の低迷と、グローバル市場での競争激化により、エレクトロニクス関連 企業の経営は⾮常に厳しさを増しております。 ・私はこのような環境を勝ち抜くため、丸⽂グループの総⼒を結集し、ご覧の施策に取 り組んでいきたいと考えております。 ・ベースビジネスの拡⼤については、先ほど事業戦略でご説明したとおり、技術⼒の⾼ 度化を含めたデマンドクリエーション機能の強化に取り組み、顧客の深耕、商権の拡 ⼤を進めてまいります。 ・ターゲットとする市場については、今後成⻑が⾒込まれる通信、⾞載、産業機器、環 境、医療分野への取り組みを強化し
Slide 26: Company overview
参考情報 Copyright © 2002-2013 MARUBUN CORPORATION All Rights Reserved. 会社概要 売上高 設立 1947年7月 デバイス事業 85.0% システム事業 15.0% 資本金 62億円 事業内容 最先端エレクトロニク ス機器・部品の販売 13/3月期 セグメント別 本社所在地 東京都中央区日本橋 大伝馬町8-1 構成比 連結売上高 2,202億円(2013年3月期) 営業利益 従業員数 1,271人 (2013年9月末現 デバイス事業 54.2% 在) システム事業 45.8% 27 Copyright © 2
Slide 27: Business history and mid-to-long-term results trend
事業の変遷 国内 海外 2013 北信理化を子会社化 2006 マレーシアに現地法人を設立 2007 フォーサイトテクノを子会社化 2002 フィリピン、上海に現地 法人を設立 2005 2001 タイに現地法人を設 株式取得により、丸文セミコンを子会社化 1999 立 神戸支店を分社し、丸文ウエストを設立 米国Arrow Electronics社と折半出資で 2001 Marubun/Arrow USA,LLCを設立 東京証券取引所市場第一部上 1998 場 米国Arrow Electronics社との折半出資で Marubun/Arrow Asia,Ltd.を設立 1997 東京証券取引所
Slide 28: Domestic and global network
国内ネットワーク 支社、支店、営業所 物流センター 株式会社池田医療電機(本社:新潟 関係会社 市) 丸文通商株式会社(本社:金沢 市)金沢支店 七尾営業所 富山支店 多摩営業所 福井支店 白山センター 大宮支店 松本支店 東京出張所 長野営業所 甲府営業所 宇都宮カーエレクトロニクスオフィス 姫路カーエレクトロニクスオフィス 北陸営業所(白山市) 立川支店 南砂物流センター(東京都江東区) 広島サテライトオフィス 関西支社(大阪市) 南砂テクニカルセンター(東京都江東区) 九州サテライトオフィス(福岡 東日本物流センター(成田市) 市) 丸文株式会社 本社(東京都中央区) 株式会社フォーサイ
Slide 29: Device business: features, strengths and group companies
デバイス事業:特徴と強み デバイス事業 海外サプライヤを中心とした豊富な品揃え 米国アロー社との提携によるグローバルネットワーク 強い顧客基盤 品揃え 情報収集・ デザイン活動 マーケティング 発注 受注 当社の 仕 機能 顧 入 客 先 仕入 販売 物流管理 テクニカルサポート グローバルサポート 32 Copyright © 2002-2013 MARUBUN CORPORATION All Rights Reserved. デバイス事業:グループ会社概要 デバイス事業 社 名 本 社 設立年月 出費比率 事 業 内 容 丸文セミコン株式会社 東京都港区 2005年3月 100
Slide 30: Device business: main products
デバイス事業:主要取扱い製品(用途別) デバイス事業 用 途 コンピュータ 通信機器 民生機器 産業機器 自動車 & OA 半導体 アナログ ● ● ● ● ● アナログIC ディスクリート ● ● ● ● 標準ロジックIC ● ● ● ● ● DRAM ● ● ● ● メモリーIC 産業機器 フラッシュ ● ● ● マイクロ MPU、MCU ● ● ● ● ● その他 プロセッサ DSP ● ● ● ● 9.2% 自動車 ASSP ● ● ● 9.7% ディスプレイ・ドライバ ● ● ● 特定用途IC 通信機器 DMD ● ● ● 13/3月期 40.3% LED ● デバイス事業 コンピュ
Slide 31: System business: features, strengths and group companies
システム事業:特徴と強み システム事業 ハイエンド市場で、技術優位性の高い電子機器・部品を提供 システム提案から据え付け保守まで、一貫した高レベルの技術サポート 当社グループの機能 マーケティング コンサルテーション 発注 受注 技術サポート 仕 操作トレーニング 顧 入 客 先 仕入 販売 システムメンテナンス リペア 校正 開発協力 36 Copyright © 2002-2013 MARUBUN CORPORATION All Rights Reserved. システム事業:グループ会社概要 システム事業 社 名 本 社 設立年月 出費比率 事 業 内 容 医用機
Slide 32: System business: main products
システム事業:主要取扱い製品 システム事業 分野 主要取扱商品 主要仕入先 Tele Communication Systems、 高信頼性部品、計測・センサ Plascore、Lavision 航空宇宙機器 航空関連機器 AAI、CPI、L3 Communications 高周波電子機器 ユニハイトシステム、アキム、 検査装置・試験計測器 DCGシステムズ、Chroma 試験計測機器 セイコーエプソン、Aurigin 製造装置・組立装置 Technology、日本アビオニクス MOCVD装置 科学機器 AIXTRON、LayTec in-situモニタリングシステム 航空宇宙機器 医用機器
Slide 33: Quarterly trends: orders and sales by segment
業績四半期推移(事業別受注高・事業別売上高) 事業別受注高 事業別売上高 デバイス事業 システム事業 デバイス事業 システム事業 66,371 65,246 (百万円) (百万円) 63,576 62,285 60,593 55,210 10,673 10,355 55,796 54,877 9,177 53,107 8,181 53,350 51,581 12,343 49,687 5,246 8,881 6,654 7,886 8,804 8,167 5,151 55,697 54,890 54,399 52,411 50,550 48,223 49,941 46,329 45,220 4
Slide 34: Quarterly trends: device sales by application
業績四半期推移(デバイス事業:用途別売上高構成比) 7.0% 7.5% 6.7% 7.1% 12.0% 10.4% 9.7% 9.1% 9.0% 9.2% 9.5% 10.4% 13.8% 14.3% 13.6% 15.5% 12.1% 16.0% 産業機器その他 自動車 24.4% 27.4% 25.7% 27.6% 31.6% 22.4% コンピュータ & OA 民生機器 通信機器 43.3% 46.3% 42.0% 40.9% 40.6% 34.8% 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 13/3月期 14/3月期 42 Copyright © 2002-2013 MARUBUN CORP
Slide 35: Cautionary note and contact
本資料お取扱い上のご注意 本資料に記載されている業績予想等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的 であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な重要な要素により異なる可能性 が ありますことをご承知おきください。 本資料に関するお問い合わせ 丸文株式会社 経営企画部 TEL 03-3639-3010 E-mail ir@marubun.co.jp 44 Copyright © 2002-2013 MARUBUN CORPORATION All Rights Reserved.